logo

メンバー

DNJ コミュニティーフォーラム  


ローザンヌシンポジウム第5回 - 2015/09/07 19:00 《ローザンヌ・シンポジウム 第5回》
 ケープタウン決意表明 カテゴリーA
多元的でグローバル化した世界にあってキリストの福音を証する

2015.05.23(土)13:30~16:30
御茶ノ水クリスチャンセンター(OCC) 508号室


ローザンヌ運動 ケープタウン決意表明

1. Cape Town Commitment PartⅡ
(3rd Lausanne Congress on World Evangelism: 2010.10.16-25 Cape Town)
A 多元的でグローバル化した世界にあって、キリストの福音を証しする
B 分断され、損なわれた世界にあって、キリストの平和を築き上げる
C 他の信仰を持つ人々の中でキリストの愛を生きる
D 世界宣教のためにキリストのみこころを見分ける
E キリストの教会を謙遜と誠実と質素へと呼び戻す
F 宣教における一体性を目指す、キリストの体の内部における協力

2. CTC/Category Aのプログラム
1) 主旨: 歴史観と世界潮流をふまえ、多文化共生社会における社会変革を担う次世代グローバル人材を支えるべく、復興・再生をめざす課題先進国日本のワークプレイス宣教Workplace Ministry/Business As Missionの事例が紹介される。そして、「神のめぐみをあらわすクリエイターCreator」として、未来2020へ向け各人が各領域Sphereで活かされる包括的なアプローチについて分かち合い祈り合う。
2) テーマと講師
① 「再生可能エネルギーと日本の未来」: 牛山 泉(足利工業大学理事長・学長)
② 「音楽と美術のコラボによるアート・プロデュース」: 青木記代美(音楽・美術による
文化交流ミニストリー主宰)


ローザンヌ・シンポジウム 第5回
ケープタウン決意表明 カテゴリーA
多元的でグローバル化した世界にあってキリストの福音を証する
経緯と展開
日本ローザンヌ委員会

1. 社会変革を支える宣教協力
1) 激動する社会のさまざま領域・場面において、社会変革に取り組む次世代プロジェクトを支える地域・業際ビジネスネットワークは、事業タスク推進と社会貢献の双方につながり展開されている。そうした事例を通して、は るかに大きな神の恵みがもたられてきた歴史的事実とそれを執り成し導かれるダイナミックな神の聖業に感動する。
2) 課題先進国日本の世界貢献がPray for Japanの重要な柱あり、内外邦人ネットワークで構成されるディアスポラ宣教協力によるビジネス宣教協力(Business As Mission with Global Diaspora Network 申命記30:1-3)が拡大されていることは主に喜ばれることである。 そこで、世界・アジア・日本の多文化共生社会においておもてなしの心をあらわしつつ社会貢献する次世代グローバル人材(国際人や国際家族) が主に立ち返ることは、平和と持続可能な成長に必要な課題解決力や技術開発力の一層の拡大につながるため、それを支える宣教協力がネットワークとして整備拡充されることが求められている。 東日本大震災(2011 .03.11)を通して、世界のキリスト教系サポートは日本国民に大きく強く印象付けられてきた。今後も大震災が予測される中、Creation Careを支えると共に防災・予防を支える宣教協力は重要な柱となっている。
3) 教会活動や超教派ミニストリーが 自治体やNGO/NPOとつながり、社会変革を支える次世代プロジェクトを通し持続可能な成長がうみだされ、神の大いなる恵み(憐みと恵み、慰めと励まし、執り成しと導き) が拡大されることは、地域・業際ビジネスネットワークのインフラ基盤の強化につながる。更に、多様なリソースや多様な事例が包括的に活用されるほどに、宣教協力の再創造(Re-Creation) が拡大されることが期待される。
4) 持続可能な開発のための教育Education for Sustainable Developmentは、これらの現代社会の課題を自らの問題として捉え、身近なところから取り組むこと(think globally, act locally)により、それらの課題の解決につながる新たな価値観や行動を生み出すこと、そしてそれによって持続可能な社会を創造していくことを目指す学習や活動であり、その担い手を育む教育である。ヨハネスブ ルグサミット(2002)における日本提案に基づく国連ESD10年(DESD: 2005-2015)として取り組まれている。 未来2020/2030(宇宙時代)の世界平和と地球環境保全のため、次世代教育(ESD)、防災・予防(アジア防災) 、再生医療などビジネス宣教協力の強化が益々求められている。
国連ESD http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/kokuren/ 
文部科学省 https://edu.env.go.jp/conference/files/esd10_03/reference_04.pdf 

5) レジリエント社会(強靭な社会 Resilient society)を支える宣教協力
レジリエンスは、ストレスによる歪をしなやかに跳ね返す力・弾性力、困難や失敗から早期に立ち直り成長・進化して行く再起力・復元力・回復力、困難な状況においてもたくましく生きる力・逆境力、心が折れやすい者が 最後まで遂行する力という意味で、組織づくりと個人のキャリア形成の双方に適用されている。 レジリエントな社会は、危険に晒されたシステムや共同体、及び社会全体が、その影響を受けながらも抵抗し、あるいはそれ を巧く吸収・管理しながら、早急かつ効果的に回復する能力を活かす社会を示す。ショックを予見しprospective disaster risk management、管理し回復する能力を強化するための変容プロセスで、事前の備え(予防preventiveを含む)と事後の対応の包括的アプローチが求められる。
国連防災世界会議は、第1回(1994 横浜)、第2回(2005 神戸)を経て第3回(15.03.14-18 仙台) が日本で開催された。第2回会議では2005年から2015年までの国際的な防災の取組指針である「兵庫行動枠組」が策定され、第3回会議では兵庫行動枠組の後継となる新しい国際的防災指針である「仙台防災枠組2 015-2030」と、防災に対する各国の政治的コミットメントを示した「仙台宣言」が採択された。
・国連防災世界会議第3回(15.03.14-18 仙台) http://www.bosai-sendai.jp/
・「レジリエントな社会構築と防災教育・地域防災力の向上を目指して」仙台宣言
http://www.edu.kobe-u.ac.jp/gsics-cp-asia/documents/bosaiPF20150314_J.pdf
・ユニセフシンポジウム「レジリエントな社会を、子どもたちと」
(日本ユニセフ協会設立60周年記念シンポジウム 15.03.14)
http://www.unicef.or.jp/event/sendai2015.html
・公開フォーラム「災害にレジリエントな高齢化社会とコミュニティーの構築に向けて」
(WHO神戸センター主催 15.01.17 阪神淡路大震災から20年を迎え、高齢化社会において災害からの復興・回復力のあるコミュニティーのあり方を検討する)
http://www.who.int/kobe_centre/mediacentre/announcement/forum_150220/ja/
・OECD・富山市「都市の国際ラウンドテーブル 高齢社会におけるレジリエントな都市」
 (14.10.17) http://www1.mlit.go.jp/report/press/toshi01_hh_000019.html 
・VISIONS Asia Resilience Forum 2014 (Community sustainability in Asia主催 (14.09.12-14) http://visions.asia/report_2014sep/ 
6) アンビエント社会におけるサイバーフィジカルシステムCyber-Physical Systems in Ambient Societyを支える宣教協力
社会システムの抜本的な効率化を目指すCPSサービス
http://www.soumu.go.jp/main_content/000115481.pdf 
・パブリックフォーラム「サイバー・フィジカル融合社会のレジリエント生活空間の創成」(15.03.17) http://www.wcdrr.org/wcdrr-data/uploads/94/concept-poster.pdf
・JEITA http://home.jeita.or.jp/is/index.html
・ロボット革命実現会議
 http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201501/23robot.html

2. 次世代グローバル人材を支える宣教協力
1) 多文化共生社会Multi-Cultural Symbiotic Societyにおいて、人権・国籍・民族性に関らず専門性で渡り歩く、国境を越えてキャリア形成する。国家・文化・コミュニティーの壁を乗り越えられる力を身につける多様性を身につけている。日本人の自分とグロ ーバルな自分を共存させ、使い分けることが求められる。
2) 予測困難な時代、未知の時代を切り拓くには、広い教養と深い専門性の故に強靭なマインドを持ち、環境変化にしなやかに対応できるリーダー、自分から問題を見つけ他者と関わりながら自律的に主体的に学び考え行動する ことを生涯にわたって持続する態度を身につけたアクティブラーニング・ソリューション(課題の発見と解決に向けて主体的・協働的に学ぶ)の育成が求められる。
3) 地域・ローカルの問題を自分のものとして受け止め(One of them)、当事者の一人として共に解決して行く、自分をOne of usとして受け入れてもらう。”Think globally, Act locally”を実践する、多文化共生社会において自分の輪を持ちながら相互理解と協調性を兼ね備える。コーリージョン・ビルディングCoalition Buildingにより仲間を増やせる7j9院在、内外どこでも使える人材が求められる。それには、ネットワーク、チームワーク、フットワークが求められる。
4) Action to Build Back Better(被災前よりも良い社会を目指す復興、創造的復興)を担うブリッジビルダー: 災害による被害増大が持続可能な開発を阻害しているため、災害リスクを軽減するべく災害への備え向上と国際協力が求められる。 レジリエント社会、アンビエント社会に向け変革を支える防災・予防の包括的アプローチ が求められる。


《再生可能エネルギーと日本の未来》

1. エネルギー概況
1) エネルギーの現状
エネルギー白書 http://www.enecho.meti.go.jp/about/whitepaper/2014html/ 
2) 再生可能エネルギー・風力発電
NEDO再生可能エネルギー技術白書
http://www.nedo.go.jp/library/ne_hakusyo_index.html 
第3章 風力発電 http://www.nedo.go.jp/content/100544818.pdf 

2. 風力発電
1) 風力発電が日本を変える http://communitypower.jp/activity/683 
2) 日本: 風力発電の現状と今後の展望 洋上風力発電の動向など 
http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/030901/files/2014072900029/thema1yojyofuryoku.pdf 
未来からの風が吹く 世界初 福島県沖浮遊体式洋上ウィンドファーム
http://www.hitachihyoron.com/2014/01_02/pdf/01_02_visionaries_2.pdf 
3) 東アジアにおける洋上浮力発電の現状と動向
http://jwpa.jp/news_pdf.php?i_news_content_id=132 
4) 世界の風力発電動向 http://jwpa.jp/2012_pdf/90-34mado.pdf 
5) 浮体式潮流・風力ハイブリッド発電 http://www.modec.com/jp/business/skwid/

3. 環境未来都市
1) 環境モデル都市(持続可能な都市のつくりかた)  http://future-city.jp/ 
2) 北九州市環境未来都市 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000122188.pdf 
3) あわじ環境未来島 http://www.awaji-kankyomiraijima.jp/eco/006/ 

4. 分ち合いのポイント: 社会変革を担う次世代グローバル人材を支える
1) 世の中のニーズをタイムリーに捉え、ソリューションを導き出し牽引することは、人にも神にも喜ばれることである。それを意識して仕事し奉仕することが求められている。
2) ESD(持続可能な開発)、レジリエント社会(しなやかな回復が行われる社会)、アンビエント情報社会など、日本提案が国連ベースのプロジェクトになり早10年(2005-2014)が経過し、未来2020/ 20030をめざし次の10年(2015-2014)に向け運動が深化している。 3世代に亘る人々が、各地域・領域の共同体(教会を含む) においてグローバル人材を支えるには、どのようにつながり推進して行くかを考えよう。


《音楽と美術のコラボによるアート・プロデュース》

1. ミケランジェロ・コンサート(12.02.18第16回知求アカデミーコンサート)
1) ミケランジェロの命日に贈る システィーナ礼拝堂天井画完成500年記念
Michelangelo di Lodovico Buonarroti Simon(1475.03.06-1564.02.18)
2) 天地創造に込めた信仰、宗教改革前夜の歴史と葛藤を映す。天井画修復支援をした日本に感謝し、震災復興を励ましにやって来たミケランジェロが、生涯、作品に込めた謎・真情、時代背景の秘密を明かす。
3) 企画開発・台本・演出・制作・プロデュースを含む包括的クリエイション

2. ミレー・コンサート(14.07.20 第20回知求アカデミーコンサート)
1) 農民画家ミレー生誕200年記念に贈る
Jean-François Millet(1814.10.04-1875.01.20)
2) 弦の達人・夢の饗宴 & 次世代に受け継ぐ地球・愛する知求
3) 世界46ヶ国に拡がるスズキ・メソード(才能教育研究会)
http://www.suzukimethod.or.jp/ 

3. ナポレオン・コンサート(15.03.14 第21回知求アカデミーコンサート)
1) ナポレオン百日天下から200年記念に贈る
Napoléon Bonaparte(1769.08.15-1821.05.05)の活躍(1800.06)
2) オペラ「トスカ」ハイライト
Tosca(作曲1899.10 初演1900.01.14)
Giacomo Antonio Puccini(1858.12.22-1924.11.29)
3) 日本人初宮廷歌手 & 豪華キャストをお迎えして

4. 分ち合い祈り合いのポイント: 社会変革を担うエンターテインメント
1) 音楽と美術を融合させた包括的なアプローチ、デザイナー・クリエイター & プロヂューサーによる包括的なアプローチ、教会から一般社会に出てまた教会へ立ち返るサイクルを実現させる包括的アプローチは、人にも神にも喜ばれることである。それを意識して仕事し奉仕することが求められている 。
2) 神のめぐみに感動しそれをあらわし広げて行くために、神から与えられた賜物を活かしニーズを充たす対応に向け、自ら開拓・開発・創造して行く挑戦が求められている。
3) 多文化共生社会における隣人ケアは、海外の事情は元より日本国内でも同じ状況である。各地域・業際領域の共同体において日本を愛し日本語を話す外国人があふれる中、グローバル人材を支えるには、どのようにつながり 推進して行くかを考えよう。
  | | ログインしていないので投稿はできません。
Re:ローザンヌシンポジウム第5回 - 2015/09/07 19:11 《未来2020/2030におけるCTCの展開に向けて》
CTC: Cape Town Commiutment
*** LCWE3/CTC(2010)からLCWE4(2020以降)に向けて、ポストCTC乃至2020 Commitmentを取りまとめることが求められている。
シンポジウム第5回を経て、社会変革を支える宣教協力を推進する際のポイントを取りまとめる。


1. 経緯
1) LCWE3(2010)からLCWE4(2020以降)に向けて、CTC/Category A~Fへの対応は、BAMやGDNなど各受け皿(推進グループ)のプロジェクトとして推進されつつある。援護70年の2015は、当該10年区切の半ばであると共に未来2020/ 2030の目標が一層鮮明になってきており、過去の変動をふまえ未来予測を精緻化した上で再定義し、展望し直すことが求められている。即ち、CTC(2010 Commitment)を2020 Commitmentに創発する、Design-Driven Innovation Wave により、Category A~Fのフォーカスを固めることが先決と思料。
2) JLCでは、半年単位のシンポジウムによるカテゴリー別検討を2013~2015の2年半遂行してきたが、残るカテゴリーも2015年度内に遂行予定。
3) 戦後70年(2015)から未来2020/2030への展望が、世の中のあらゆる分野で先行して推進されて行く状況を勘案し、日本伝道会議第6回 JCE6(2016)の分科会企画の1年前ロードマップとして、シンポジウム第6回(15.11.07) 終了までの間に5年実績と5年企画を総括し、2016~2020の取組方針やロードマップを固める必要があると思料。これが、JCE6におけるプロジェクトや分科会の企画内容と整合するように準備を進めることが必 要。

2. 歴史観と世界潮流
1) 世紀後半から新世紀前半に向け、経済共同体構想が東アジア(中国など)から東南アジア・南アジア(インドなど)の主な経済活動がシフトする中、2010から未来2020/ 2030へ向かう潮流変化を捉えるべく、アラブの春(2010~2012)以降激変するイスラーム社会に加え、ヒンドゥー社会の変革を見つめ、世界的なイノベーションの変化(Design Distributed Innovation Wave) を捉えてきた。デザインドリブン・イノベーションとは、製品に新しい意味(製品の体験から得られる価値など)を与えることによって生じるイノベーションで、純粋な技術革新によるイノベーションとは異なる概念である 。意味の急進的イノベーション(Radical Innovation of Meanings)はユーザー中心のデザインでは実現しないため、意味を発見することが新しい市場を開拓することにつながる。一方、日本では従前の2020目標(Bio- Diversity、核兵器廃絶の平和宣言など)に加え、3.11(2011)以降は、復興・再生をめざす中、東京2020目標と安全宣言が重要目標に加わった。
2) キリスト教宣教協力におけるCTC(2010)を2020 Commitmentに変革させるには、以下の展開が求められる。
① 世界・アジア・日本の各レベルで見つめ直す。特に、2011.03.11以降の復興・再生を推進する課題先進国日本の特色をふまえ、重要事項にフォーカスする。
② LCWE4(2020/2021?)における2020 Commitmentを未来2020/2030に適用させて行く。
③ 関西宣教フォーラム(15.09.28-29 大阪OCC)で、2020 Commitmentをオープンにし、MFA2016(16.02.12-13 東京OCC)とJCE6(16.09.27-30 神戸CC)で具体的な展開を提示する。

3. 具体的なアプローチ
1) 世の中の市場変革や国連ベースの変革プロジェクトは、2030/2040/2050を目標に先行して推進されている。
2) 世の中の変革は、地域課題対応を優先し、多様な宗教を持つ多民族が共存・協働して推進されている。取組方針における宗教の位置付けが、バックグラウンド扱いされるケースが最優先扱いされるケースに比較して増大して いる。
3) 課題先進国日本や日本人の対応は、戦後70年に亘り、日本人・日本語主体となっており、英語による情報発信が少ない。グローバル化の進展に伴い、通訳対応するケースと言語別トラック(英語トラックなど) を別設定するなど、多様な実態を包括的に活かす工夫が進展している。一方、ハラルやベジタリアンにように生活スタイル自体の相異を受け入れる範囲とレベルが拡大している。また、言語別コミュニティーの拡大に伴い、 Bridge Buildersの範囲とレベルが変化し、育成が困難になりつつある。
4) Category A~Fは、世界の実態(A、C)に、平和(を求めて、宣教協力を如何に推進するか(D, E, F)であると取りまとめた場合、変化要員を見極め、仕事・業務Taskと人事体制Resourceの両面アプローチにより、有効な取り組みを発見、開拓、開発することが求められる。
5) CTC/Category A~Fは、医食同源、アンチエイジング、ヨガなどの健康ブームからくる宗教と医療の協働、病原ウィルスや原子力防災についての協働対応などについてどのように取り扱いが不明であるとの指摘がある。
6) JCE6の分科会企画は、世界の変革に対し、CTCから2020 Commitmentを創発することをめざす主旨で推進されることが求められている。
  | | ログインしていないので投稿はできません。