MasaruAoki
ユーザー
|
311 KIZUNA in Seoul - 2012/01/29 08:53
311 KIUNA in Seoul 東日本大震災から1年目にあたる2012.03.11にソウルで、 日本語礼拝を守る方々を中心に、覚えて祈りの手が挙げられます。 以下に、趣意書と協賛趣意書を掲載致します。 是非、お祈りに覚えて頂ければ幸いです。 協賛の方は、高見澤先生宛に直接ご連絡頂ければ幸いです。
<趣 意 書> 1.目的 東北大震災一周年の日に、韓国にあって日本を思う者達が、東北の復興と日本のリバイバルのために、心をひとつにして、熱き祈りをささげる
2.テーマ: 「声を一つに!」 In One Voice!
3.日時:2012年3月11日(日)開演6:30-9:00
4.会場:ハレルヤ教会中礼拝堂(3F)
5.主催:韓国ジャパニーズミニストリーズ協力会 実行委員長: 高見澤栄子(ハレルヤ教会) 副委員長:朴ダニエル(ソウルビジョン共同体) 総務:愼征範(地球村教会) 会計:子安順司(サラン教会) 祈祷:福澤牧人(オンヌリ教会) 賛美:李クァンヒョク(オリュン教会) 顧問:吉田耕三(ソウル日本人教会)、三輪修男(カベナントチャペル日本人教会)
6.協賛(申請中含む) オリュン教会、オンヌリ教会、カベナント日本人教会、サラン教会、ソウル日本人教会、地球村教会、日本ビジョン教会、ハレルヤ教会、オアシスライフケア、クリスチャン新聞、グローバルミッションチャペル、ツラノ書
院、リバイバルジャパン、VIPイルボンサラム、ANRC, CGNTV, FEBC, JCFN, JEM, Torch Trinity Graduate University, (あいうえお順)
7.対象 1)ソウル近郊の日本宣教を展開している教会・宣教団体 2)韓国内の日本のために祈ろうと願う人(韓国人クリスチャン、在韓日本人) 3)日本からの参加者 4)東北からの教職者(招待)
8.この行事の重要性 A.韓国と日本のクリスチャンによる和解と交わりの絆を強める。 B.教会の枠をこえて韓国内の日本宣教の意識をたかめる。 C.未信者にも開かれたものとして、自然な証しの機会とする。 D.韓国内のジャパニーズ・ミニストリーの歴史上初めての合同イベントとして、これからの韓国における日本宣教の足がかりとする。
<311 Kizuna in Seoul 協賛依頼書>
今年3月11日で、東北大震災から丁度一年が経ちます。未曾有な被害の大きさに日本の復興はまだまだ十分とはいえない状態ですが、そのような中で、最近、「東京都心にマグニチュード7レベルの地震が4年以内におき
る確率は70%」という発表がなされました。今、日本は、本当に悔い改めて、主に帰る必要があります。そのためにも、韓国のクリスチャン達のとりなしの祈りがどうしても必要です。
東北大震災の一周年をむかえる3月11日に、韓国にあって日本のために祈ろうと思って下さる方々とともに、震災とその後の一年を振り返りながら、もう一度日本のために執り成しの祈りをささげる時をもてたらと願いま
す。また、祈りと賛美をとおして、この苦しみの中にあっても、その愛を豊かにしめしてくださる神をあがめ、また、その御声を聞いてあらたに主の宣教の器として立ち上がる韓国のクリスチャンが、おこされることを期待
します。 この大切な集会をぜひ共にになってくださり、協賛してくださるようにお願い申し上げます。
協賛の方法の例 1.この大会の趣旨に賛同し、協賛団体に名前を連ね、祈りをもって支える。 2.この大会の趣旨に賛同し、関係者にこの大会を知らせ、動員を促す。 3.この大会の趣旨に賛同し、経済的支援をする。
以上1から3のどれでも当てはまる団体に協賛をお願いしたいと願います。
ご考慮のほど、よろしくお願い致します。 なお参考のため企画書とポスターを添付させていただきます。 質問等がございましたら、高見澤までご連絡ください。
貴団体のお働きの上に祝福をいのりつつ、
高見澤栄子(Ph.D.) トーチトリニティ神学大学院 韓国ジャパニーズミニストリーズ協力会 Email: e.takami@torchtrinity.org
|