MasaruAoki
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EC 10 - 2011/02/11 23:50
Equipper Conference 10
エペソ人への手紙4:11-13 「こうして、キリストご自身が、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を伝道者、ある人を牧師また教師として、お立てになった のです。それは、聖徒たちを整えて奉仕の働きをさせ、キリストのからだを建てあげるためであり、ついに、私たちがみな、信仰の一致と神の御子に関する知識の一致とに達し、完全におとなになって、キリストの満ち満ち
た身たけにまで達するためです。」
1.企画 1)主催団体; Japanese Christian Fellowship Network (ISI, RJCなど共催) 2)ECの歴史 a.ECとは; 海外でキリストに出会った日本人クリスチャンたちが、キリストによって使わされる者として、日本に帰国する前に、彼らをequipする(備える、整える: エペソ4:12)ことを目的として5泊6日のキャンプです。 b.経緯; 1996年のアーバナ宣教大会(InterVarsity主催Urbana 96)の後、年明けから同じ場所で開催された留学生向けの修養会(Post-Urbana International Student Conference)で、JCFNを含む留学生宣教に係わる複数の宣教団体が、帰国して行く日本人クリスチャンを励まし、主の働きのために整えるための修養会を行おう、というビジョンのもと、Equipper Conferenceという修養会を開くことを祈り始めた。その結果、第1回がSeattle郊外のCamp Berachahで開催された。 3)EC10 a.Web情報; http://www.equipper.org/ec10/ b.期間; 2010.12.27(月)~2011.01.01(土) c.会場; Calvary Chapel Conference Center, Murrieta CA USA d.テーマ; Reflect His Holiness 聖なる方はあなたのうちに e.参加者数; 360(東海岸地域から大雪でフライト・キャンセルのため、十数名が参加できなかった) f.メイン講師; 大里英二、中川健一、錦織 学
2.感想 1)主の栄光が表わされためぐみと背後の尊いお祈りに心から感謝致します。 2)2011年帰国の50名のため、仕事・勉学・奉仕が祝され、家族伝道が祝されますように。 3)内外邦人の世界大の祈祷ネットワークが用いられますように。
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