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DNJ コミュニティーフォーラム  


椿巌三 作陶展 - 2008/11/15 23:00 第9回 椿巌三 作陶展
日本の風土・自然を恵みとして

08.11.12(水)10:00-18(火)19:30, 19(水)16:00
東武宇都宮百貨店7F美術画廊 http://www.tobu-u-dept.jp/ 
028-651-5723

茂木町大瀬の山中にて、自然素材をテーマに、松薪による作陶に励む椿巌三氏の新作陶芸展が開催されています。
古典と茶の湯研究を重ねて、作陶に益々深みを増す椿巌三氏の、花器・茶道具・食器など100余点が展示されています。薪窯ならではの深い味わいをご高覧ください。

伊賀ビードロ花生 小倉型
焼締ヘブル文字大皿 創世記1章1節

「百万人の福音」2006年3月号のグラビア
「陶芸と聖書」いのちのことば社 ISBN4-264-01905-2 C0016 2001.04.25
http://www.gospelshop.jp/catalog/product_info.php/products_id/936? osCsid=757ee7e7b1e4e3d24fa1e7ec51b28d8a 
http://www.wlpm.or.jp/event/exhibition/tougei.htm

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イザヤ書 64:8
「しかし、主よ。今、あなたは私たちの父です。
私たちは粘土で、あなたは私たちの陶器師です。
私たちはみな、あなたの手で造られたものです。」
この度の作陶展で椿巌三ご夫妻にお会いした際、主の器を担う者、祝福を受け継ぐ者として作陶を通して創造主なる神に仕えておれれるライフワークに深い感銘を受けました。
あの草緑、あの光あふれる茶色の茶器は忘れられません。
「1200度を超える窯の温度が5度違ったら、この色合いはでないんです・・・」
陶器師の全身全霊を込めた創造の業、それを祝し想像を超えて示される器のすばらしいめぐみ、それを通して主の祝福のめぐみが伝えられ、心に響きます。
デパートのバックグラウンドミュージックに、”Holy Holy Holy”のメロディーが偶然に響いてきました。すばらしい出会いの時に深い感謝と感動に満たされました。
http://www.cyberhymnal.org/htm/h/o/holyholy.htm

Ⅰペテロ3:8-9
「あなたがたはみな、心を一つにし、
同情し合い、兄弟愛を示し、あわれみ深く、謙遜でありなさい。
悪をもって悪に報いず、侮辱をもって侮辱に報いず、かえって祝福しなさい。
あなたがたは祝福を受け継ぐために召されたのだからです。」
Ⅰ Peter 3:8-9
“Finally, all of you, live in harmony with one another; be sympathetic, love as brothers, be compassionate and humble. Do not repay evil with evil or insult with insult, but with blessing, because to this you were called so that you may inherit a blessing.”
イザヤ52:11-12
「主の器を担う者よ、おのれを清く保て。
あなたがたは急いで出るに及ばない、また、飛んでいくにも及ばない。
主があなたがたの前に行き、イスラエルの神はあなたがたのしんがりとなられるからだ。」
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