MasaruAoki
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ママりのコンサートに感謝 - 2008/05/26 23:42
<虹の架け橋コンサート 第3回> 心にアオシス、音楽と美術とお話と歓談のひととき
08.05.24(土)14:00-16:00 インマヌエル中目黒キリスト教会
家族の愛、神さまの愛が響いたコンサートでした。 桜が美しい中目黒駅から徒歩数分の教会1Fのオープンスペース、 オアシスホールに100名を超える方々が集いました。 お母様が多かったようにみえました。
佐々木(土屋)梨乃さんの明るい賛美「愛・あい・アイ」で始まりました。 姉の珠乃さんと共に双子姉妹デュオ「たまりの」のソロは、 お証と共に「いつくしみ深き」、「ふるさと」、「父の涙」と続きました。 そして、お母様の佐々木泰子(ひろこ)さんが登場し、 「ママりの」のデュエットで、「神ともにいまして」が賛美されました。 ソプラノ・アルトの母娘デュエットに、暖かい響き、豊かなめぐみが伝わってきました。 そして、重い病から回復された貴重な体験談に涙しました。 たまりのの賛美が免疫力となり、ぐんぐんと回復されて行きました。 ユニセフの国際カレンダーに掲載された子供たちの大きな絵をバックに、 利乃さんやお母様が登場すると、 幼いころからお母様の愛にあふれ、家族の愛にあふれ育まれた様子が 大変よく理解されました。 3人姉妹の描かれた大きな絵は、お父様により運ばれてきましたが、 家族の愛を深く味わうことができました。 たまりのにもまして、ママりのによる音楽・美術のコラボレーションは、 新しいミニストリーの誕生となり、主に感謝しました。 ママりのコンサートに感謝!
前回は、ミラノ宣教師の内村伸之・まり子宣教師ご夫妻によるチェンバロ・コンサートと 絵画・聖書のお話でしたが、 こうした音楽・美術による文化交流がますますひろがりますようお祈り致します。 

編集投稿: admin, at: 2008/06/03 15:45
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