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DNJ コミュニティーフォーラム  


EC 07 - 2007/12/29 02:10 Equipper Conference 07 / JCFN
http://equipper.org/2007/index.htm
http://www.jcfn.org/top.htm

one m.o.re
ministry of reconciliation
あなたに託されたもの

Ⅱコリント5:18 「これらのことはすべて、神から出ているのです。
神は、キリストによって、私たちをご自分と和解させ、また和解の務めを私たちに与えてくださいました。」
All this is from God, who reconciled us to himself through Christ and gave us the ministry of reconciliation:

07.12.27-08.01.01
Murieta, California U.S.A.

equipper conference c/o JCFN
3590 Elm Ave., Suite H
Long Beach, CA 90807
Phone: 562.427.1783
Fax: 562.427.9028

Program; http://equipper.org/2007/jp/program.htm

編集投稿: MasaruAoki, at: 2007/12/30 08:58
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Re:EC 07 - 2007/12/30 09:59 EC 07を覚えて祈ります。

Ⅱコリント5:18 がEC 07のテーマ聖句ですので、祈りの有志として、ⅡコリントよりECを覚えて日々お祈り致します。

Ⅱコリント9:2「私はあなたがたの熱意を知り、・・・アカヤでは昨年から準備が進められていると言ったのです。こうして、あなたがたの熱心は、多くの人を奮起させました。」
For I know your eagerness to help, andf I have been boasting about it to the Macedonians, telling them that since last year you in Achaia were ready to give; and your enthusiasm has stirred most of them to action. 2 Corinthians 9:2
Ⅱコリント9:8「神は、あなたがたを、常にすべてのことに満ち足りて、すべての良いわざにあふれる者とするために、あらゆる恵みをあふれるばかり与えることのできる方です。」
And God is able to make all grace abound to you, so that in all things at all times, having all that you need, you will abound in every good work. 2 Corinthians 9:8
Ⅱコリント9:12「この奉仕のわざは、聖徒たちの必要を十分に満たすばかりでなく、神への多くの感謝を通して、満ちあふれるようになるからです。」
This service that you perform is not only supplying the needs of God's people but is also overflowing in many expressions of thanks to God. 2 Corinthians 9:12

07を締め括り、08を迎えます。
北京オリンピック(08年8月)の年、上海万博2010年まで3年を展望する年です。
今年のECには、アメリカや日本のみならず、シンガポールや上海からの参加者もあります。
欧米亜の全域から参加しています。
参加者は、各都市各地域のスモールグループ、ローカルチャーチ、パラチャーチ、情報ネットワークの祈りのバックグラウンドに支えられています。
昨年のUrbana 06、今年のCampus Mission07、ヨーロッパ・キリスト者の集い(第24回、ミラノ)と1年以上に亘り、祈られてきました。
参加者にも、祈祷支援者にも、主がヴィジョンを志を示しみちびいてくださることをお祈り致します。

08年早々に開催される邦人宣教の超教派ミニストリーのため、お祈り下さい。
USA; RJC in Hawai, Southern Calofornia and RJC Int'l Conference in Seattle
Europe; Cambridge Retreat
Japan; J+Passion
などなど
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Re:EC 07 - 2008/01/11 06:28 ec 07のNew Year Eve Count Down Videoのリンクです。

http://youtube.com/watch?v=pmNpYXceKaM
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Re:EC 07 - 2008/01/23 19:10 「神は、キリストによって、私たちをご自分と和解させ、 また和解の務めを私たちに与えてくださいました。」 コリント人への第2の手紙5:18b

主の御名を賛美します。
新年のご挨拶と合わせ、お祈り下さっていたequipper conference 2007 (ec 07) のご報告をさせていただきます。海外でキリストに出会った日本人クリスチャンを帰国前に励まし整える (equip: エペソ4:12) ことを目的とするecは、今回で8回目を迎えました。これまでのecと同じように、神様は多くの祝福を与えてくださいました。色々な形でec 07を支えてくださったおひとりおひとりに、心から感謝を申し上げます。

今回、ec 07のテーマは、「one m.o.re ~ministry of reconciliation~あなたに託されたもの」ということで、神様との和解、自分自身との和解、周りの人間関係における和解、そして、グローバルな和解という4つの角度から「和解」について学びました。講 師として、日本から米内宏明師(国分寺バプテスト教会)、安藤理恵子師(キリスト学生会)、韓国から高見澤栄子師(トーチトリニティー神学校)、そして、アメリカから鍵和田哲男師(サンフェルナンドバレーホーリネ ス教会)をお迎えし、力強い、そして真理の御言葉を取り次いでいただきました。アメリカ、日本、中国、シンガポール、カナダ、オーストラリアから総勢約370名(部分参加者も含む)の参加者が与えられました。その 内、51名が日本からの参加でした。

例年と少し違ったプログラムはスモールグループでした。これまで、分かち合いや祈り合うことだけを目的としていましたが、今回は、スモールグループ毎での帰納的バイブルスタディの時間が設けられ、共に聖書を学ぶと いうことを経験しました。そのせいか、「和解」というテーマと共に、「みことばに根差すことの大切さ」ということが強く語られていたように感じられました。神様は、参加者の一人一人に、祝福とチャレンジ、そして励 ましを与えてくださいました。引き続き参加者達の歩みの為にお祈りくださると幸いです。

以下、参加者の声です。

「新たな課題を与えてくださいました。そして、解決への方法を考える力を与えてくださいました。罪に対しての悔い改めをする機会を与えてくださいました。本当に感謝いたします。」

「日本へ帰る準備を整えてくださいました。」

「自分の神様との関係の持ち方について考えることができました。特に、正直に整理のつかない心のうちを祈りにするというチャレンジを受けました。」

「忘れていた(忘れようとしていた)傷に対して、和解の一歩を踏み出すことで、ちゃんと向き合わなくては、と思わされました。」

「勇気を神様にいただきながら、辛抱強く家族や友人に神様の愛を伝えつつ、神様の家族の一員としてさらに成長することを決意しました。」

本当に、皆さまがec 07のために祈り、様々な形で献げ、また励ましてくださったことを心から感謝します。次回は、今年末12月を予定しています。今年もどうぞ宜しくお願い致します。皆様を通しての主の働きが更に広がり、祝福されます ように祈っています。

在主
equipper conference 2007 実行委員長 中村千尋

編集投稿: cnakamura, at: 2008/01/23 21:25
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